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2009年7月10日 (金)

7月10日は納豆の日(*^_^*)

今日は、7月10日、納豆の日です

それで、昨年にブログでお友達のコロさん、まはろさんから教わった、「納豆トースト」を朝から作って食べました(^o^)

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今朝作って食べた「納豆トースト」です。

中身は、納豆、マヨネーズ、明太子、とろけるチーズ、それと、ゴボウとササミのサラダを載せました。

まずまずでした。教わってから何回も作っています(*^_^*)

レシピコチラ です

体にも良いしよいものを教えて頂きました♪コロさん、まはろさんありがとうございました(^o^)


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コメント

納豆トースト 超おいしそう!そして、身体によさそう!
けいちゃんさん、今日もお世話になりました。
けいちゃんさんは、自転車でしまなみ海道まで走られたとかで、腕が真赤に日焼けされていました。素晴らしい体力と行動力と精神力ですね!
お話していた 先日、広島本通りで見かけた、意欲的な絵を描かれる人は「路上絵描きPomuちゃん」でした。今週も好奇心いっぱいの元気な日々をおおくりくださあい☆

投稿: 林檎ちゃん | 2009年7月14日 (火) 午後 10時43分

廣岡様

東京での研修お疲れ様でした。

その後の精神対話学会の会員とのコミュケーションは有意義でした。
今度は広島でやりましょう。
        副会長より

投稿: 講師、精神対話士、危機管理マネジャー尾下義男 | 2009年7月23日 (木) 午後 07時39分

林檎ちゃん へ

こんにちは。
コメントのお返事が大変遅くなりました。
健康にいいです。なかなかですよ(*^_^*)

納豆が嫌いでなかったら試してみてください。
教えてくださりありがとう。

投稿: けいちゃん | 2009年7月25日 (土) 午後 03時06分

尾下先生へ

先日は、東京ではお会いできてうれしかったです。
また、色々とお話しできたら嬉しいです。
一応、今回の論文書いてみます。ダメもとです。

投稿: けいちゃん | 2009年7月25日 (土) 午後 03時07分

廣岡様

論文を是非書き上げて下さい。

論文の構成要件を予約すると次のようになります。
① はじめに
  背景、問題意識、アイディアの要点、次章以降の構成 を順に述べること。
② 問題意識
  例を効果的に使い、要点を分かり易くすること。
③ 研究のアイディア
  アイディアの要点を述べ、例を使って概要を説明すること。 
④ まとめ
  単なる要約ではなく、その研究分野における論文の寄 与(Contribution)を述べること。今後の課題(Future Work)を述べること。
 以上のことを参考に書くと論文らしくなると思います。
 頑張ってください。
          尾下

投稿: 講師、精神対話士、危機管理マネジャー尾下義男 | 2009年7月25日 (土) 午後 10時27分

尾下先生へ

ありがとうございます。
素敵なアドバイス、ありがとうございます。
まだ、書いてないので・・・今日から急いで先生のアドバイスに沿って書いて行きます。
書くことはあしながの事を書いてみようと思います。
たぶん、精神対話士であしながの遺児の心のケアについて書ける人はまだいないでしょうからね。
尾下先生 ありがとう(^o^)

投稿: けいちゃん | 2009年7月27日 (月) 午前 06時42分

廣岡様

論文が研修会で採り上げられますよう頑張ってください。
小生は、夏期ゼミで大学院生に修士論文の指導をしています。
また、東京でお逢いしましょう。
              尾下拝 

投稿: | 2009年7月29日 (水) 午前 06時50分

前略
東日本大震災から一年以上が経った今年5月の連休に岩手、宮城、福島、茨城の被災地に足を運びました。現在なお、どの地域も復興まではほど遠く、疲弊した状態が続いている現状を目の当たりにした時、目頭が熱くなりました。
「絆」という言葉が巷に氾濫していますが、この「絆」という言葉は、マスコミの造語であることが分かりました。被災者の方々にお話を伺うと、マスコミの方々が、「絆」という言葉を強調するようにと言われたそうです。つまり、マスコミ側は報道をしてあげるという「上から目線」の態度をとっているように感じました。あくまでも、「主」は、被災者の方々であり、マスコミを含め被災地に入る私達は、「従」であることを強く肝に銘じて、決して忘れてはならないとことを肌身で実感した次第です。
被災地の復興を心から願うのであるならば、真の「絆」を目指して、国民一人一人が、自分達が出来ことに真摯に向き合って頑張ることではないでしょうか。小職も「減災社会」の構築のために微力ながらお手伝いをさせて頂きます。
今後ともご指導ご鞭撻宜しくお願い致します。
危機管理アドバイザー尾下義男拝 

投稿: 講師 尾下義男 | 2012年5月 8日 (火) 午前 11時05分

前略
お世話になります。
危機管理アドバイザー(防災士・精神対話士)の尾下と申します。
現在、「減災・被災学」の講師を務めています。
「減災対策が尊厳ある生を守る」
 「千年に一度」という大災害にもかかわらず、あまりにも世の中の関心が薄れています。現在も荒涼とした風景の中を焦りにも似た気持ちで被災地に足を運び、「被災者の心のケア活動」を行っています。岩手県の「釜石の軌跡」は、実は奇跡ではないのです。ご承知の通り、普段から地域ぐるみで「津波てんでんこ」を着実に実行したに過ぎません。
 日本は有史以来大災害を経験しているにも関わらず、東日本大震災のトリプル災害(地震・津波・原発)の「負のスパイラル」には太刀打ち出来ませんでした。それは、国民一人ひとりの正常化バイアス(自分は危険な状態ではなく安全だと思い込む心理)を拡大したとしても決して過言ではありません。
災害リスクが質的に変わり、首都直下型地震や南海トラフを震源域とする巨大地震は「低頻度高被害型」で、「リスク」ではなく、必ず起こる「必然」です。内閣府の試算では、全国の死者は最大32万人超で、圧倒的な自然の力を前にして、私たち国民は何にどう備えればよいのでしょうか。
これからの防災・減災対策(Disaster Reduction、Disaster Mitigation)は、ハード面だけでなくソフト面のレジリエンス(resilience=復元力、回復力)が重要となります。従来型の「三助の法則:自助・共助・公助」は、「公助」の言訳、「共助」の自己満足、「自助」の無策です。必ず起きる大災害に備えるには、「三減の法則」を提言します。つまり、「自助」と「共助」の隣保協働体制が定着することで、緊急時の危機管理において最大の効果を発揮します。て、「公助」が地域の危機管理体制を補完(住民の安全)できてこそ、真の減災対策と言えるのではないでしょうか。
減災対策は、①災害を知る②災害に備える③速行動(避難)できる。個人・家庭・地域・学校・企業・自治体・政府・国がそれぞれのポディションを確実に確保して、継続向上「PDCAサイクル:計画・実行(訓練)・確認(評価)・修正(改善)」を図ることにあります。つまり、「靴を測って足を削る」の愚行から、「悲観的に準備(想定外を想定できる能力=危機回避能力)」し、楽観的に実施(普段の対応能力=自らの判断力と行動力)する」こと。そのポイントとなるのが次の三本の矢です。
〇平時から計画的・持続的に真摯に取り組むこと。
〇目標の定量化と、実現方策を具体化して実行管理(危機管理)すること。
〇減災ビジョンは、「尊厳の生を守る」を体系的・総合的に実施すること。
即ち、机上の議論に終始せず、国民の目線に軸足を置き、東日本大震災の教訓と最新の知見等を踏まえて、防災リテラシー(災害から生命・財産を護る対策)を具体的に「見える化」を実行することで、減災社会の構築(build a society mitigation)の礎となるのです。「不意の地震に不断の用意」という関東大震災の標語は、地震から90年経つ今も色あせていないことを肝に銘じなければなりません。
私は、三現主義(現状:現地:現人)+PDCAサイクルを重視し、「尊厳ある生を守る」を理念として、地域の安全と安心を守ることに止まらず、防災教育(共育)つまり、「互教互学」の精神で、後世にしっかりと受け継いで行くことを使命として日々研鑽を重ねより一層鋭意努めて参る所存でございます。
ご指導ご鞭撻および指名賜りますようお願い申し上げます。尾下拝
HP「危機管理アドバイザー尾下」参照

投稿:  尾下義男 | 2013年4月17日 (水) 午後 08時08分

前略
お世話になります。
危機管理アドバイザーの尾下と申します。

「防災から減災へ〜備えるのは、今です〜」
現在、「防災・減災社会の構築(被災学)」を主軸に大学や各界で講義・講演中。
東日本大震災は、過去に例を見ない未曾有のトリプル災害(地震・津波・原発)、激甚な複合的災害の「負のスパイラル」は太刀打ちでません。我々は日常生活の中で「ここは大丈夫!」「もう災害は起きないだろう!」という「正常化バイアス」が働きます。異常が発生した場合には楽観視せず、冷静に行動することが大切です。テレビやマスコミ等で、岩手県の「釜石の軌跡」が大きく報道されました。これは実は奇跡ではないのです。ご承知の通り、普段から地域ぐるみで「津波てんでんこ(てんでんばらばらに避難する)」を着実に実行したに過ぎないのです。
災害リスクは、質的に変化し、「低頻度高被害型」の時代を迎えたと言っても過言ではありません。首都直下型地震や南海トラフを震源域とする巨大地震は「リスク」ではなく、必ず起こる「必然」です。内閣府の試算では、全国の死者は最大32万人超に達するとされています。圧倒的な自然の力を前にして、大被害を免れ得ないとしたら、私たちは何にどう備えればよいのでしょうか。
南海トラフ巨大地震では、1週間分の食料や水の備蓄が必要とされています。災害サイクルは、3という数字(3分・3時間・3日間)のフェーズですが、これからの災害サイクルは7(7秒・7分・7時間・7日間)のフェーズとなります。一人ひとりが生き抜くためには、家庭で、地域で、企業で、自治体で、巨大地震と真摯に向き合い、「事前防災」を主軸に、防災対策と防災行動力を強力に推進することが喫緊の課題です。
阪神・淡路大震災以後「7(自助):2(共助):1(公助)」の法則が定着しています。しかし、東日本大震災のトリプル災害や南海トラフ巨大地震のような広域災害では、基本的に「自助」を主軸に、「6:3:1」へと転換を図らなければなりません。何故なら、災害時要援護者(高齢者や身体の不自由の方々)は、「自分の命は自分で守る」という「自助」が困難だからです。したがって、自助と地域の共助体制を強靭にして、我が身、我が家、我が地域を守ることが重要なのです。そのためには、普段から良好なコミュニケーションを図り、人と人との強い絆で防災協同(協働)力を身につけることが必要です。
防災・減災対策は机上の空論(原理・原則)に終始せず、予想と実践と交互に繰り返して、その都度予想の間違いを修正しながら整合性のある理解を積み重ねて、東日本大震災の教訓を学び地震への備えと最新の知見等を踏まえて、防災リテラシー(災害から生命・財産を護る対策)を具体化(見える化)して、減災社会の構築(build a society mitigation)を推進しなければなりません。関東大震災の「不意の地震に不断の用意」の標語は、巨大地震から90年経つ現在も色あせていません。私たちの「尊厳ある生を守る」には、災害を知り、地域を知り、「災害を正しく恐れ」て、減災に取り組む人づくりの育成が重要です。安全と安心の構築は、防災教育(共育)にあります。つまり、「互教互学」の精神で、後世にしっかりと受け継いで行くことが我々に与えられた使命です。私は常に自戒し日々研鑽を重ねより一層鋭意努めて参ります。ご指導ご鞭撻賜りますようお願い申し上げます。 尾下拝
防災危機管理研究所(所長:尾下義男)

投稿:  尾下義男 | 2013年6月13日 (木) 午前 08時20分

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