« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »

2009年3月15日 (日)

メンタルケア・スペシャリスト養成講座  大阪会場 (春期)平成21年4月開講

メンタルケアのスペシャリスト養成講座(大阪会場・春期)のご案内です。

精神対話士になるためには、下記の講座(基礎・実践)に合格し、集団面接と個人面接の試験に合格しなくてはいけません。

メンタルケア・スペシャリスト養成講座
(大阪会場)平成21年4月開講

基礎課程日程:平成21 年 4/11(土),18(土),29(水・祝),5/2(土),6(水・祝),5 日間(15 講座)
時 間:午前 10:00~午後 4:45

実践課程日程:平成21 年 7/4(土),19(日),26(日) 3 日間(7 講座)

時 間:午前 10:00~午後 4:45

(但し3 日間のうち1 日については午前10:00~11:15)

会場

エル・おおさか(大阪市中央区北浜東3-14)
地下鉄谷町線・京阪電鉄「天満橋」駅  徒歩5分

お 振 込 先 :(基礎課程受講料 13 万円)
三菱東京UFJ銀行 表参道支店 普通 2105026 財団法人メンタルケア協会

※ 定員になり次第締め切らせていただきます
※ 日程、会場などについては、都合により一部変更となることがあります

詳しいお問い合わせ先

(財)メンタルケア協会

〒107-0061

東京都港区北青山2-11-10 青山野末ビル102

TEL.03-3405-7270(代)

資料請求電話 03-3405-7282

| コメント (0) | トラックバック (0)

春 沢田聖子

YuoTubeで柏原芳恵さんの「春なのに」を探していたら、たまたま沢田聖子さんが歌った「春」が出てきました。

聴いてみると・・・懐かしい。この曲は、私が高校1年生の時にできた曲のようですが、私がこの曲を初めて聴いたのは大学1年生の時でした。友達が録音していた歌のテープの中にこの曲が入っていて初めて聴いたときから、「良い歌だなぁ~」とず~っと思っていました(◎´∀`)ノ

『 春 』 ←をクリックしますと曲が流れます。

歌手      沢田 聖子

作詞 作曲  イルカ

春 早く来てね 私の所へ

あの人の所へ とどけてあげたい

どうしてなぐさめたらいいの

男の人の心を

春が来てくれたら 私におしえて

あの人の所へ そっと置いてくるから

独りぼっちじゃないと

わかってほしい

春 早く来てね 私の所へ

忘れられた小枝の様に 私は待っている

つばさをひろげて

あの人が 飛んで来るから

あの人が 飛んで来るから 

あの人が 飛んで来るから  

| コメント (2) | トラックバック (0)

2009年3月12日 (木)

第5回東広島医療センターフォーラム~がん診療の最前線~

3月15日(日)に第5回東広島医療センターフォーラム~がん診療の最前線~市民公開講座があり行ってみようと思います。

昨年も参加しました。

Imgp0001

日時 3月15日(日)

開場/12:00

開演/12:30

東広島市中央公民館(大ホール)

プログラム 

12:30~13:00 沖縄民謡

13:00~13:20 開会挨拶

東広島市長

東広島医師会長

東広島医療センター院長

13:20~14:30 シンポジウム

~がんで死なないために~

『日本人に多い5大がん(胃がん・大腸がん・肺がん・肝臓がん・乳がん)の予防と早期発見について』

司    会 / 高橋 忠照

胃  が  ん   /  川西 昌弘 「胃がんの予防と早期発見について」

大腸がん   /   満岡  祐 「大腸がんの予防と早期発見について」

肺  が  ん /   村上  功 「肺がんの予防と早期発見について」

肝臓がん /   竹﨑 英一 「肝臓がんの予防と早期発見について」

乳  が ん   /   貞本 誠治 「乳がんの予防と早期発見について」

14:45~16:00 特別講演

座 長 竹﨑 英一

講 師 順天堂大学医学部教授 樋野 興夫 先生

           『がん哲学外来の話』~殺到した患者と家族が笑顔を取り戻す~   

樋野 興夫 先生プロフィール 

1954年島根県生まれ。
順天堂大学医学部病理学教授、医学博士、(財)癌研究会癌研究所実験病理部部長。
米国アインシュタイン医科大学肝臓研究センター、米国フォクスチェースがんセンターを経て現職。
学術関係委員として日本学術会議実験動物研究連絡委員会、原子力安全研究協会放射線発がん機構調査専門委員会、日米医学協力研究会発がん専門部会など多数。
日本癌学会理事、日本病理学会理事,日本家族性腫瘍学会理事長,日本肝臓学会の評議員ほか。
肝癌および腎癌の研究で、日本癌学会奨励賞、日本実験動物学会賞、癌研究会学術賞,高松宮妃癌研究基金学術賞、「新渡戸・南原基金」第一回「新渡戸・南原賞」などを受賞。
客員教授:日本大学医学部、明治薬科大学大学院、近畿大学大学医学科
非常勤講師:多数
専門分野:病理学,発がん(肝発癌と腎発癌)、癌の遺伝学、癌哲学

| コメント (2) | トラックバック (0)

2009年3月 3日 (火)

今日は、楽しいひな祭り(^o^)の広島の今朝は雪。。。

今日は、3月3日ひな祭りです。。。

朝起きて、新聞を取りにいき外を見てびっくりw(゚o゚)w

Dscn4954

雪・・・雪が降っていました。。。

Dscn4956

山や田んぼ、車は白くなっていました。

今日は、施設でもひな祭りの行事がありますが、冬に戻ったようです。。。

寒いひな祭りです。春は近いのかな???

| コメント (2) | トラックバック (0)

2009年3月 1日 (日)

「派遣さん、応援します」日光100円ラーメン・カレー~YOMIURIONLIN~

素敵な記事なので紹介します。「派遣ラーメン」を考案し社長に直談判した斎藤さんも素場らしい♪また、斎藤さんの声に耳を傾け、賛同し実行された栃木県日光市野口のラーメン店「にんたまラーメン将軍」大野社長も素敵だ。

このような今の時代だからこそ、斎藤さんや大野社長さんのような人がたくさん現れてほしいものです。みんながお互いのことを思い、お互いが助け合う世の中であってほしいです。

栃木県日光市野口のラーメン店「にんたまラーメン将軍」が、非正規労働者などに限定で提供している1杯の超格安ラーメン「派遣ラーメン」が話題を集めている。200903014721761n

 常連客の派遣社員が解雇されたことを知って、苦しい生活を応援しようと考え出したメニューだ。1日からは「派遣カレー」(100円)もお目見えし、同店は「派遣労働者の力になれればうれしい」と話している。

それぞれ100円の「派遣ラーメン」と「派遣カレー」を持つ斎藤さん

26歳主婦店員が社長に直談判

 「派遣ラーメン」を考案したのは、店員の斎藤香織さん(26)。斎藤さんは1月頃、週3、4回来店していた20代前半の常連客の男性が、派遣契約を打ち切られたことを人づてに聞いた。主婦として家計をやりくりする斎藤さんは、「派遣社員は生活が苦しいはず。家族持ちならなおさらだ」と考え、大野佳之社長(45)に100円でラーメンを提供するよう直談判した。

 「度肝を抜かれた」と話す大野社長は、最初は戸惑ったものの、具のチャーシューをメンマとナルトに変更することで価格を抑えられると判断。「赤字覚悟の出血大サービス」で提供を決めたという。

 

1日限定各50食

 派遣ラーメンは非正規労働者や失職者が対象で、1日50杯限定。2月7日の開始直後は1日3、4杯しか売れなかったが、券売機のメニューに追加してからは、毎日30人ほどが注文しているという。売れば売るほど赤字が膨らみ、当初2月末で終了予定だったが、人気ぶりに3月末まで延長を決めた。さらに、「ほかのメニューも欲しい」という声を受け、1日からは100円の「派遣カレー」も1日限定50食で登場。大野社長は、「100円でも味には自信がある。ぜひ食べに来てほしい」と話している。問い合わせは同店(0288・53・5788)へ。

(2009年3月1日12時50分  読売新聞)

| コメント (0) | トラックバック (1)

« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »