今年の忘年会
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先日、認知症棟に午後から入りいつものようにお年寄りの座っているソファーのとなりに座わり対話をしていると・・・
すると初めて私が聴いた歌を歌っておられた・・・・
『二宮金次郎』の歌でした。
後日、インターネットで検索し歌詞を出して拡大にしてお年寄りにお見せすると大変喜んで周りのお年寄りも一緒に何度も何度も繰り返して歌われました。一般棟でも認知症棟でも同じようにみんな懐かしく喜ばれました。
二宮金次郎 【鏡音リン】(唱歌)二宮金次郎【鏡音レン】にリンク
(文部省唱歌。作詞、作曲ともに不詳)
先日、福岡・小倉での講演で聴いた話が実践で役にたったと思いました。
単に、お年寄りのお世話をするだけが大切なのではなくて、その人達が今を楽しく生きる為に私たちは、その人達の生きてきた時代を知らなくてはいけないと・・・それは、食べ物であったり、歌、当時の日本の生活習慣であったり、生まれた場所、(町と田舎の違い)などを私たちはお年寄りから教えて頂き、そして自分でも調べ、お年寄りが喜ぶのもや興味をもちそうな事柄を提供していくことが大切である。
そこから、対話が始まるのだと・・・
職員は、単に介護やクリスマス会やリハビリをしているだけではダメだ。
質問も考えて言わないと・・・・今、80代90代のお年寄りに、「子供の時にクリスマスをしたことがありますか?」と質問している職員がいますが、明治、大正の生まれの人でクリスマスケーキとか食べれる人が何人いたか?クリスマスとか戦後の話だと思うのですが・・・私には、そのような質問をする事自体が信じられないm(_ _)m
私たちが70代80代になった時に、若い人が質問するのなら別であるが。。。。
対話には、色々な方法がある。言葉だったり、身振り手振りだったり、臭いだったり、歌だったり、視線だったり、食べ物だったり・・・。
先日小倉で、精神対話士 小野寺 敏(昭和薬科大学大学院准教授)先生が講演の中で昔の食事の食べ方(食卓を家族みんなが囲って食べていた)などの話がでたので、入所のお年寄りとの対話で聴いて見ました。認知症でも昔の食事の食べ方などについてお年寄りに聴いてみました。そしたら、食事のことだから当時を思い出しながら懐かしく話してくださるのですヽ(´▽`)/
私は精神対話士。今、老人施設に勤務していつも思うのは、余命短いお年寄りが、私と対話することで寂しい心が少しでも温かい嬉しい気持ちになり少しでも明るく楽しく生活してくれること。
そのためには、、食事、学校、歌など入所者の生きた時代背景を私たちもお年寄りから聴かせて頂きながら自分自身も調べ学びお年寄りが元気になるものを提供する事が大切である。
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12月7日、夜8時過ぎに、ピンポ~ンと家のチャイムがなりました。
玄関を出て見ますと、郵便局の方がゆうパックの配達をしてくださいました。
ブログでお友達の「ままさん」からでした(◎´∀`)ノ
まず、一つは、
うなぎパイ(*^_^*)
といってもただのうなぎパイではありません。。。
V.S.O.Pブランデーパイ(*^_^*)
富士山静岡 こっこ
三つ目は・・・・?
「のほほん族」
ソーラーで頭を横にのんびりとユラユラ動かしています(◎´∀`)ノ
可愛らしい顔をしています。
蛍光灯のひかりでもOKです。
見ているだけで心が和んできて私も思わず笑顔です♪
ままさんは、ふくたんのまま観察日記のブログを公開されています。
ままさんは、心優しい女性です。こころに傷を負い鬱病とパニック障害を持っておられます。でも、決して負けない。元気な時は、才女で学校の先生もされ、英語は得意で英検も準1級を取得されていらっしゃいます。
人の心の痛みもよくわかっておられる女性です。病院やデイケアなどにもお勤めされてたことがあり、時間外でも寂しがっているお年寄りの部屋に行き、お話しを聴いてあげていたそうです;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
ままさんは、いつも人に感謝の気持ちを持って生活されています。ままさんは言われます。ブログでお友達になってくださった人達が自分に励ましのコメントや温かいコメントをくださる。自分は一人ではないのだと。たくさんのお友達に見守られていて幸せだと♪
私もままさんとブログを通してお友達になれたこと本当に嬉しいです♪私もままさんからの優しいことばに癒されたり、元気をもらっています。
ままさん、どうかこれからもよろしくお願いします(◎´∀`)ノ
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福岡の旅2日目です(^o^)
11月30日(日)は、午前中、昨日の会場で二講演がありました。
講演者:小川 敬之氏(九州福祉保健大学 作業療法科准教授)
講演者:三原 伊保子氏((医)りぼん・りぼん理事長)
11時30分に小倉駅で昨日お会いした、小倉の精神対話士の女性と会う約束をしていましたので、講演は、一講演を聴き会場を後にしました。
小倉の精神対話士の方と会い、小野寺先生に食事に連れて行って頂いた所は・・・(*^_^*)
小倉『田舎庵』
うなぎ屋さんですヽ(´▽`)/
小倉では有名なお店だそうです。
中は静かで品のあるお店でした。
前菜です。
博多明太子。
先生も午後からは勉強もなかったので、3人でお酒を頂きました(*^_^*)
美味しいお酒を頂きながら会話が弾みました♪
昨日の他の講演のお話しや日々の想いや色々な話をすることができました。また聴かせて頂くことができました♪
次に来たのは、うなぎの肝です。
そしてお吸い物とメインが来ました
(*^_^*)
『せいろ蒸し』です。
熱々でホクホクしていて、うなぎがとても柔らかくておいしかったですo(*^▽^*)o
ご飯も美味しい♪
「せいろ蒸し」
香ばしく焼き上げた、蒲焼きと、薄甘く味付けした錦糸卵の細切りを、
たれをかけ回したご飯に乗せて、高温で蒸しあげた、熱々のうなぎご飯です。
画像をアップして撮しました(◎´∀`)ノ
最後にデザートです♪
甘くて美味しかったです(*^_^*)
楽しい時間があっという間に過ぎてました。13時を過ぎてました。
この後、新幹線で、小野寺先生と2人で博多に向かいました。
博多に着くと、まず、私が泊まるカプセルホテルへ荷物を置きに行きました。
職場の先輩にも連絡してたので、ここに来てもらい。小野寺先生を紹介しました(*^_^*)
そして、福岡の精神対話士、クリスマスローズさんとお会いするまでには時間があるので、小野寺先生を太宰府天満宮と九州国立博物館にご案内しました。
太宰府天満宮の方から。
なが~いエスカレーターを登って・・・
とにかくなが~いのです(*^_^*)
職場の先輩は、小野寺先生と私を博物館に連れて来てくださった後、再び博多駅にもどりました。
と言いますのは、博多駅新幹線乗り場で18時頃から新幹線こだま号0系のお別れセレモニーがあり写真撮影に向かいました。
先輩とは、夜に懇親会で会います。
博物館では、特別展「天神さま」(菅原道真)を見ました。16時30分頃でしたのでゆっくりと見ることができませんでした。。。
写真は、博物館の入り口にありました。
山笠に使う御輿。大きいです!
博物館を出て、太宰府天満宮に先生と行きました。
夕方ですが人がたくさんでした。。。
年が明けると受験生や家族でいっぱいになります(゚▽゚*)
囲ってある木は、『飛び梅』です。
2月頃から梅の花が咲きます。この2月に来た時も綺麗でした♪
天満宮を出ますと・・・・
お猿さんが芸が始まるところでした(◎´∀`)ノ ラッキー♪
輪投げの輪をジャンプしてくぐったり、高飛びを披露してくれました(*^_^*)
写真は、竹馬に乗るお猿さんです♪
ヽ(´▽`)/
拍手喝采です♪;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
握手するお猿さん。
私も小野寺先生もお猿さんと握手しました。
生まれて初めてお猿さんと握手しました(*^_^*)
途中で梅ヶ谷餅を買って、先生とお餅を頬張りながら歩きました(*^_^*)
作りたては、あつあつで美味しいです♪
汽車で天神に戻り、博多に行く地下鉄乗り換え乗り場に行く途中に見つけました。
かっぱ(◎´∀`)ノ
夏は涼しそうです。。。
そして、博多駅に着きました。
博多駅の筑紫口で精神対話士の『クリスマスローズ』さんとお会いました。
そして、夕飯です♪
お刺身の盛り合わせ♪
馬刺の盛り合わせです♪
めったに食べれないです。
先輩も新幹線の撮影を終えて私たちのいるお店に来て4人でお酒やビールを飲みながら楽しい会話が続きました(◎´∀`)ノ
もつ鍋は途中から麺を入れたり、ご飯を頼んで雑炊にして食べました。
小野寺先生、ごちそうさまでした♪
(*^_^*)
食卓を囲みながら、みんなで楽しく、会話をしながら食べる食事は美味しいです♪
ここでも、色々なお話しを聴きながら楽しく会話しながら食事をしました。
11時20分過ぎの最終の新幹線で、小野寺先生は小倉に帰られました。
帰りは、15時博多交通センターからバスで帰りました。
時間がありましたので、博多ラーメンを食べに行きましたヽ(´▽`)/
『赤のれん 節ちゃんラーメン』
ラーメンと半焼き飯
お昼でお店は満員でした(*゚▽゚)ノ
夜になるとイルミネーションで綺麗です。
サンタクロースです。
そして、15時の高速バスに乗り広島に帰りました。
関門海峡です。
ここの景色、大好きです(◎´∀`)ノ
今回も素敵な旅となりました。とても有意義で実り多き素敵な旅となりました♪(◎´∀`)ノ
小野寺先生、ありがとうございました♪(^o^)たくさん、たくさん美味しいものをご馳走して頂きました(*^_^*)
そして、日頃聴けないお話しもたくさん聴けて大変勉強になりました(◎´∀`)ノ
小野寺先生と再会できたのも嬉しかったし、会うだけでなくて先生の講演も聴けて、新しく精神対話士になられた小倉の精神対話士と博多の精神対話士2人を先生と引き合わせ、交流する時間がもてた事も良かったです♪
2人の精神対話士の方からは、先生と私にそれぞれにお土産をくださり、本当にありがとうございましたヽ(´▽`)/。大変恐縮しております。
人との出会いは、素晴らしい♪
これが、長い人生において大きな財産となる。そう思います。
小野寺先生に感謝、小倉と博多の精神対話士のお二人の出会いにも感謝、職場の先輩にも感謝です(◎´∀`)ノ;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
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11月29日(土)から福岡県に出かけました。
今回の目的は、小野寺 敏(昭和薬科大学大学院准教授)先生に会うためでした♪
朝、10時過ぎに家をでました。職場の先輩が私を駅まで車で送ってくださいました。
優しい~ヽ(´▽`)/
そして、11時33分の高速バスで小倉までいくつもりでしたが、時間がもったいないので急遽変更。。。(バスだと、14時39分小倉南インターに到着です。)
新幹線で新下関まで行くことに、新下関から小倉駅までは特急料金がアップしますので、在来線で。。。(少しでも節約です。)
広島駅で、新幹線を待っていると・・・・な、なんといつの間にか沢山の人・・・人・・・人になっていました(>_<)
何かわかりますか?
新幹線こだま0系の写真を撮りにマニアの人達が集まってたのです!
私もたまたま、同じホームでしたので思わずみんなにまじって、写真を撮りました。
(◎´∀`)ノラッキ~
そろそろ出発です。
動き始めました。。。
ファンの人達が見送っております。
そして、私も12時20分過ぎの新幹線ひかりで新下関に向かいました。
新下関から小倉までは在来線です。
写真は、下関駅です。
そして、小倉駅に到着し泊まるホテルに荷物を置きにいきました。小倉駅北口の出た所にホテルはありました。
ホテルに着いて、小野寺先生に電話しました。
会場が広すぎて(>_<)すこしウロウロしてしまいました。。。
写真は写せませんでしたが、一階では、車椅子やベッドなどたくさんの福祉機器の展示がされていました。
そして、14時30分ごろに会場に行きました。小野寺先生は、会場の外で私を待っていてくださっていました(^o^)
16時から小野寺先生の講演が始まりました♪
「食育と心の発達」について講演されました。先生の講演、沢山の人が入りました(^o^)私は、後ろから2番目くらいの所に座って写真を撮しています。もっと前にいけばよかった。。。。
食育と『心の発達』
~青少年の犯罪や心の病をなくす為に~

昭和薬科大学大学院准教授
精神対話士 小野寺 敏
【プロフィール】
1976年3月 昭和薬科大学卒業
1984年4月 東京医科歯科大学難冶疾 患研究所文部技官
厚生省対がん10ヵ年総合戦略がん研究振興財団リサーチレジデント、国立予防衛生研究所(現国立感染症研究所)協力研究員
2004年4月 昭和薬科大学大学院助教授
2005年11月 精神対話士資格認定(財団法人メンタルケア協会)
2007年4月 昭和薬科大学大学院准教授
研究内容
1.生活習慣病(特に糖尿病、癌)の病態と予防に関する研究
2.アポトーシスを誘導させ、がん細胞の細胞死を惹き起こさせる物質の探索とアポトー シスのメカニズムの研究
3.メンタルケアに関して食との関係の研究およびメンタルケアの実践
4.機能性食品の研究開発(桑葉を利用)
頂いた資料から
4月22日(水)山口県光市の母子殺人事件で、広島高裁が被告人に対して死刑判決を下しました。皆様、この判決をどう思われたでしょうか。10代の犯罪のほとんどは、家庭環境に問題があるといわれております。また更正されても、再犯率が約7割と高くなっております。精神の発達段階で、食事を中心にしてきちっとした家庭内教育がなされることが、人間として社会性が芽生えるのではないかと思い、今回、「食と心の発達」を考えてみたいと思います。
小中学生1割強抑うつ傾向
小学生:7.8%
中学生:22.8%
平均13%であるが、中学生の4.1%はうつ病の可能性が高い。大人並みの割合。
(朝日新聞、2004年11月1日、2007年10月9日、北大グループ)
抑うつとは:睡眠障害、食欲不振、集中力と注意力の減退、自己評価と自信の低下、罪責感と無価値観、将来に対する希望のない悲観的な見方、自傷あるいは自殺の観念や行為
食の発達段階
・乳児期(0~1歳)食と出会う時期、主に条件反射による食反応
・幼児期(1~6歳)食のしつけの基礎を築く時期。三つ子の魂百まで。自ら食を摂り始める時期。言語が発達。親や周囲のまねごとが始まる。この時期に身についたことが生涯の土台になる。
・児童期(6~12歳)幼児期のしつけに基づいた食習慣が完成する時期。行動パターンが習慣化。理解力高まる時期。
・青年期(12~18歳)食習慣が自立する時期。大人になる過渡期(思春期)。心身の急激な発達。心身とも不安定。
・成人期(18~30歳)食の幅が広がる時期。飲酒、喫煙が可能となり、交友関係も広がる。学校から社会へと生活空間が変化し、結婚も可能となり人間関係、食環境の新しい変化も見られる。
・壮年期(30~50歳)生活習慣病が気になる時期。労働が中心になり、食生活が乱れやすくなる。体力面の衰えとともに、精神面、肉体面の不安感。健康診断で要注意事項がちらほら。
・老人期(50歳~)体に負担の少ない食事をする時期。体の衰え、老化と向き合いながら食生活を考える時期。常に健康面を考える時期。健康に対する不安感が高まっていく。(以上は、日本未病システム学会雑誌11、59-62、2005、金沢聡著を一部改変)
たくさんの人が小野寺先生の講演を聴きにきています。ヽ(´▽`)/
小野寺先生は、講演の中で自らが精神対話士で、施設に行かれたりして、孤独な人達や学生などの心のケアに努めていることを話してくださった。(◎´∀`)ノ
精神対話士の対象者について話される。
講演される小野寺先生ヽ(´▽`)/♪
先生の講演から
メンタルケアをやりながら気づいたこと
みんなではないが、、どうも一部バランスのとれた食事がされていないようである。
中学生の4.1%は、うつ病(上記資料参考)
注意:うつ病と思っていても脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)の場合も考えられる。
今、脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)について検索してみると、脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)京都患者の会ホームページを見てみると次のように書いてありました。
脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)とは・・・
これまでも突発性低髄液圧症候群はまれな慢性起立性頭痛の原因として古くから知られていたが、 髄液圧が低いことが診断の決め手となっていた。 |
-----原因---------
| 追突事故など交通事故による鞭打ち症やスポーツ外傷など比較的軽微な外傷がもっとも多いが 原因が不明な場合もある。 |
-----症状---------
・頭痛・頚部痛・背部痛・腰痛 ・めまい・耳鳴り・視力障害・複視・聴力障害・顔面違和感 ・嘔気・倦怠感・微熱・胃腸障害・ ・記憶力低下・集中力低下・記憶力低下・睡眠障害・うつ症状 |
| など、脳脊髄液 が減少することにより慢性的に様々な症状が出現する。 しかしながら患者によって出現する症状は千差万別であり症状の強弱も 様々で単純に比較できない。 |
参考事項
・起立・座位で症状増幅 臥床で症状軽快する。 |
貝原益軒 「養生訓・五思」
五思とは第一に、
その食べ物は誰が下さったのかを思わねばならない。
そして、その慈しみを忘れてはならない。
第二には、
この食べ物は、あなたの為に「誰か」が骨を折って作りだしたものであることを思い、その苦労、苦しみを忘れてはならず、それに心から感謝しなければならない。
第三は、
その美味しさを喜び、じっくりと味わって幸せに思うこと事である。
第四には、
今、食べている事、健康で食べる事ができる、食べられる事を幸せに思わなければならない。
食べるものが無ければ人間は飢えて死んでしまうのだから。
そして第五は、
先人の智恵に感謝しなくてはならない。
食材を火で調理する事を考え、様々な食べ方を編み出してくれ、大切に保存する方法を後世に遺してくれた。
「まごはやさしい」
「ま」 豆類
「ご」 ごま
「は」 わかめ(海草類)
「や」 野菜
「さ」 魚(小魚)
「し」 しいたけ(きのこ類)
「い」 いも類
これらの食が健康にいい。
最近では、魚の刺身にも、添加物が入っているものがある。 (裏に貼ってあるシールをよく見ること)
食は、心をはぐくむ。食は、安心させる。食の不均衡が病をつくる。
楽しい食事が大切。
昔は、食事を家族みんなで、楽しく食べていた。
たくさんたくさん、素敵なお話しをしてくださいました。50分では、まだ足りないくらいでした。
小野寺先生のお話は、たのしく話される。とてもわかりやすく、専門家でなくても誰でもがわかるようにお話しをしてくださいました。(◎´∀`)ノ
まだ、まだノートにたくさん書きました。とても勉強になりました。
先生のお話は、食べることの大切さだけでなくて、食を通して感謝する心を持つことの大切さも述べられる。食育→豊かな人間形成、心身の成長(人格の形成)、生きる力
食育は、人の心も育てるうえでもとても大切なことだと思いました。
先生の講演のあと・・・・嬉しいことが♪二つありました。
一つは・・・小野寺先生が精神対話士の事を講演の中でお話しくださいましたので、講演のあとに先生に精神対話士について聞きにくる人もありました♪
もう一つ、もっと嬉しかったのは・・・この度、福岡で精神対話士に認定されて間もない小倉にお住まいの女性の精神対話士の方が私に歩み寄り声をかけてくださいました♪
クリスマスローズさんが、今回の小野寺先生の講演会のことを同期の精神対話士の皆様にお知らせくださっていて、お一人でしたが聴きにきてくださっていたのです(◎´∀`)ノ
小野寺先生をご紹介しました♪私もとてもうれしかったです。。。小野寺先生は、この後懇親会に参加されました。
30日(日)のお昼に先生と私と来てくださった小倉の女性精神対話士の方と3人で食事をする約束をして別れました。
その後、小倉の精神対話士の方は、少しお時間がありましたので2人でお茶をしてお話しをすることができました。ほんの少しの時間でしたが、とても素敵な考えをお持ちの精神対話士の女性でした♪
そのあと、私は小倉の街のを歩いて回りました。。。
素敵♪おとぎの国です♪ディズニーの世界に行ったみたい(*^_^*)
小倉名物
イルミネーショントレイン
(◎´∀`)ノ
たくさんの親子が乗ってました♪
おとぎの国みたい(◎´∀`)ノ
可愛かったです♪
かなり歩いて・・・再び小倉駅に戻り・・・
今度は、アーケードを歩いてまわり・・・
晩ご飯にラーメンを食べました。。。
『ろくの家 大黒』
とっても美味しかったですヽ(´▽`)/
替え玉も頼みました♪(*^_^*)
2日目については、また明日に・・・・楽しい素敵な旅は続きます♪
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