福岡への旅に出ます(*^_^*)
仕事が終わり、今、家に帰りました。
今から福岡に向かいます。精神対話士の研修が11月3日にあります。
しばらく更新ができません。いつも遅いですねm(_ _)m
どういう旅になるか楽しみです。出会いが楽しみ♪
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仕事が終わり、今、家に帰りました。
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先週、10月25日にお友達のとらんさんから真心のたくさん入った、贈り物が届きました。
もっと早くにブログに記載したかったのですが。。。。とらんさんの許可を頂きましたので本日載せます。
箱に入ってるのはバームクーヘン
となりのマドレーヌ
バームクーヘンは、1人で頂くことに(*^_^*)
マドレーヌは、鎌田先生にも半分さしあげました。ヽ(´▽`)/
美味しそうなボリュームまんてんバームクーヘンです♪
本当に、美味しかったです。
少しずつ食べています(◎´∀`)ノ
そして、嬉しい内容ではありますが、本当に恐縮してしまう内容のお手紙も頂きました。
とらんさんと出会ったのは、私のブログに『精神対話士』の検索で来られ、私にメールを送信してくださったのがきっかけです。
とらんさんは、元は公務員をされていて、ご結婚後、産業カウンセラーを取得され、最近では、緩和ケアの病院へ行かれたり、お年寄りの心のケアなど地域で心の支えを必要とされている人達のために、惜しみなく自分の資格を生かしながら地域でご活躍されていらっしゃる素晴らしい女性です。
とらんさんの、ブログ『ココロのみちくさ便り』の内容は、バラエティーに富んでいて、カウンセラーのこと、日々の事、クッキング(お菓子など)、食べ歩き(*^_^*)
とても話題も豊富で楽しいです。そして、とても為になる考えさせられる内容もおおいです。ぜひ遊びに行ってみてください。
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神奈川県平塚市の県立神田高校が入学試験で、服装や態度の乱れを理由に合格圏内の22人を不合格にしていた問題で、県教委は29日、渕野辰雄校長を更迭し、11月1日付で県立総合教育センター専任主幹に異動させる人事を発表した。
県教委は、服装の乱れなどを選考基準として公表していなかった点を問題視、「保護者や県民の不信を考えると、これから始まる入試準備にかかわるのは適切でない」と説明している。
渕野校長は、受験生の外見を合否判定の基準にし始めた04年度実施の入試時は教頭、05年度以降は校長として非公表基準での選考を指示していた。
県教委にはこの日、「なぜ外見で判断することがいけないのか」などとする意見が多数、寄せられた。一方、文部科学省は「公表基準以外で選考したのは入試の透明性、公正性の観点から不適切」との見解を示し、県教委に再発防止策の報告などを求める。
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世の中には、自分が一番この世で不幸だと思っている人がいる。
それは、とても可哀想なことだ。
体に障害があっても明るく元気に生きている人はたくさんいる。
回りをよく見ることだ。
親が亡くなって自分が一番この世の中で不幸だと思っている人がいる。
それは、とても可哀想なことだ。
世の中には、親を小さい時になくした子もたくさんいる。成人してから親を亡くしている人は世の中にはたくさんいる。
自分の境遇を悲しむよりも、もっとすべき事がたくさんある。
それは、今現在の自分の悲しみをバネにして自分と同じ境遇の人達の為に、(自分が悲しいと不幸だと思ってる気持ち)自分と同じ悲しい気持ちを味合わせないように、その人達のために何かできることをすること。
その方が、自分の知らないうちに良い縁に恵まれるし運もついてくるし多くの人の賛同も得られるように感じる。
逆の人は、初めは人も同情するが、いつの間にか年老いて人も1人2人と去っていくように感じる。
そんな心の話をいつも鎌田先生としながら過ごす。なんと私は幸せな人間だろうと感謝する。
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昨夜は、鎌田先生と娘さんが私の誕生日のお祝いをしてくださいました♪
本当は、10月23日が誕生日なのですが、一足早く祝って頂きました(*^_^*)
場所は、東広島八本松にあります、『一心伝【鍋停】』
先生が予約していたのは、「すき焼きセット」
写真は、鎌田先生・私・先生の娘さん(*^_^*)
お花は、娘さんから(^o^)
花に添えてあった、嬉しいメッセージ♪
鎌田先生が電話で予約していたので、お店からも花束のプレゼントを頂きました♪(◎´∀`)ノ
写真:鎌田先生の娘さんから頂いたフェイスタオルとアロマのローソクと小鳥のローソク入れ。
ローソクは、LAVENDERの香りがしました。
楽しいお話し会話が弾んでいる間にすき焼きができました。
いただきま~すヽ(´▽`)/
お肉と野菜、うどんが入っていました。お肉と野菜も追加注文しました。
私は、ビールも頂きました(◎´∀`)ノ
「すき焼き」とっても美味しかったです♪鍋にすでに入ってるタレがとっても美味しいの♪胃にもたれることなく美味しかったです♪
鎌田先生、渡邉さん(先生の娘さん)、お店の皆様、祝って頂きまして本当にありがとうございました(◎´∀`)ノ
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「あしなが募金協力を」 きよっさん熱弁
2008年10月12日
「第77回あしなが学生募金」が18日から全国で始まるのを前に、交通事故や病気、災害などで親を亡くした遺児の学生ら約40人が11日、タレントの西川きよしさんと、大阪・難波の高島屋大阪店前で協力を呼びかけた。募金は「あしなが育英会」に寄付され、遺児の奨学金にあてられる。西川さんは「突然親を失った子どもたちはどう生活したらいいのか。将来に夢と希望を持ってもらうためにご協力をお願いしたい」と訴えた。
府内での街頭募金は18、19、25、26日の4日間、JR大阪駅前や南海中百舌鳥駅前、京阪枚方市駅前など11カ所で。郵便振替(00140・4・187062 あしなが学生募金事務局)でも受け付ける。問い合わせは同関西事務局(078・453・2418)へ。
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更新が遅れていますm(_ _)m
酒まつりの続きです。
12日(日)は、午後2時から西条の街に出かけました。
歩行者天国で車も自転車も通れない。。。
2日目もたくさんの人でした。
今日は、西条駅の周辺にある、造り酒屋を歩いて回りました。
普段は、中に入ることなどありません。
写真は、『白牡丹酒造株式会社』
「にごり酒」を試食させて頂きました。
写真は、『西条鶴酒造』
こちらもたくさんの人です(^o^)
こちらでも試食させて頂きました(*^_^*)
お店の人がおでんやうどん等を作って販売もされていました。
こちらは、『賀茂鶴酒造』
賀茂鶴酒造では、10月11日に加藤登紀子さんを呼んだようです。
こちらでもお酒の試食がありました(*^_^*)
試食の後、さらに奥に進んで行きました。
すると・・・・
飾り用なので中身は発泡スチロールです。
職人が作るところを初めてみました。 (*^_^*)
たくさんの人が見学していました。
亀齢酒造
亀齢酒造もたくさんの人です。。。
続いて、『福美人酒造』に。。。
初めてみましたが、『國酒』と歴代の内閣総理大臣が書いておられました。
許可書なのでしょうか?
福田首相もありました。

夕方5時前には、閉まりだしました。
普段は、戸が閉まってるんですね。

駅に向かう途中でモンゴルの牛乳酒を100円で飲みました。確かに、牛乳の味が少ししました。
天気も良くて、たくさんの人でにぎわった西条の街でした(^o^)
西条駅に行って見ますと広島に向かう人でたくさんでした。
日頃は、お酒を飲まない私ですが楽しく頂きました。ほろ酔い気分で帰路につきました(*^_^*)
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10月11日(土)、12日(日)に東広島市西条では、『酒まつり』がありました(^o^)この日は、全国各地のお酒が飲めます。二日間で約20万人くらい来るのだと思います。
ここ西条は、お酒で有名な街のです。たくさんの造り酒蔵があります。
11日(土)、夕方に職場の先輩と一緒に行きました。
お酒の飲める会場に入るのにチケットがいります。前売り券で1300円(当日券1600円)です。先輩が券を事前に買ってくれてました(^o^)
夕方、5時過ぎにタクシーで会場まで先輩と行きました。
会場は、酒ひろば会場と隣の公園でステージなどが行われている無料の会場があります。
酒ひろばに入る前にステージ会場へ行きました。

ステージの周りにはたくさんの出店もありました。(^o^)
とにかく 人 人 人のやまでした。。。。
ステージを後にして、いよいよ酒ひろばに向かいました。
中部地方
近畿地方
北海道・関東地方
まずは、北海道・東北・関東地方のお酒をもらいに行きました。
写真のお酒は、千葉県 聖泉 純米
お弁当は、外のスーパーで買って入りました。中で買うと案外高いのです。
四国、九州地方のお酒は、行ったときにはすべて無くてm(_ _)m西条の地元のお酒を入れてましたm(_ _)m
でも変だよね。。。明日のぶんは別に残してるのでしょうね。。。たぶん。。。
ここで、ポイント券チケットを購入して、色々の食べ物などと交換します。金券と同じですね(*^_^*)
写真がポイント券です。1枚100円です。
チケットで、おでんを買いました(*^_^*)
先輩は、枝豆を。。。。
7時半には会場を出て駅まで歩きタクシーで帰りました。
駅に向かう途中の居酒屋です。今日は、人入ってるのかな?商売あがったりでしょうか?
.
駅までに沢山の夜店が出ていました。
2日目は、昼間に酒蔵を歩いて回りました。
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第77回あしなが学生募金が、10月18日(土)、19(日)、25日(土)、26日(日)に開催されます。
もし、学生達が、あしなが育英募金を訴えている姿を見られましたら、温かいご支援を宜しくお願い致します。
私事で誠に恐縮でありますが、昭和57年、当時高校1年生の時、交通事故(ひき逃げ)で父を失いました。そして、(財)交通遺児育英会の奨学金で高校、大学と進学させて頂いたものです。
大学生になって、交通遺児の募金活動や遺児同志の心のケア(集い)に参加したりしました。当時、全国の交通遺児達は、恩返し運動として、「災害遺児にも進学の夢を!」と訴えていました。
今では、あしながおじさんの”無償の愛”を受けた遺児達は、交通遺児から始まり、災害遺児、病気遺児、がん遺児、自殺遺児、震災遺児・・・世界遺児へと恩返し運動の輪が広がっています。
あしなが育英会は、単にお金を貸す団体ではありません。遺児達の心のケア、その家族のケア、すべてを行っています。
近年の不況、格差社会で、母子家庭の生活は苦しくなるばかりです。どうか、皆様の温かいご支援をよろしくお願いします。
遺児母子家庭緊急アンケート調査Ⅱ-2008年9月実施 (あしなが育英会ホームページ)
あしなが育英会の理念とあゆみ(あしなが育英会ホームページより)
あしなが育英会は、遺児高校生・大学生たちの活動で誕生しました。
街頭募金にお金を入れてくださる方や奨学金を継続的に送金してくださるあしながさんへの「恩返し運動」として、1983年に災害遺児の奨学金制度をつくる運動が始まり、1988(昭和63)年に災害遺児奨学金制度が発足。
さらに、進学した災害遺児が病気遺児の奨学金制度づくりを呼びかけ、1993(平成5)年に病気遺児奨学金制度発足に合わせて、あしなが育英会(初代会長・武田豊新日鉄社長、現会長・玉井義臣)が誕生しました。
あしなが育英会の誕生は上記の通りですが、その前に遺児救済運動の長い歴史があって実現したものです。すこし長くなりますが、「あしなが運動前史」におつきあいください。
1967(昭和42)年、共に無残な交通事故で最愛の肉親を亡くした2人の青年の出会いが運動の始まりです。1人は岡嶋信治さん(当時24歳)で、7年前の高校3年のとき、親代わりの姉と甥を酔っぱらいトラックにはねられ引きずられるという事故(日本初の殺人罪適用の交通事故)で亡くし、新聞への投書などを通じて「交通事故遺児を励ます会」づくりを進めていました。もう1人は玉井義臣(当時32歳)。その4年前、自宅前で暴走車にはねられ、1か月余の昏睡状態の末ボロギレのように死んでいった母親の事故で、賠償金は強制保険金を含めわずか50万円という、あまりにも人間の命をバカにした制度に憤りを抑えきれず、「朝日ジャーナル」(65年)で、当時最も立ち遅れていた被害者救済対策として、(1)脳外科医を増やせ、(2)強制保険金を高額に――を提言して、日本で第1号の交通評論家(新聞評)としてTV・ラジオに出演、『交通犠牲者』などを執筆し新聞や雑誌で活躍していました。
1968年10月、2人の呼びかけに応じた勤労青年、学生、主婦らのボランティア10数人と一緒に「交通事故遺児を励ます会」の旗揚げ街頭募金。12月、交通遺児作文集『天国にいるおとうさま』が大反響を呼び、衆議院予算委員会での「政府は交通遺児の育英財団づくりに手を貸し、助成せよ」との異例の決議と、活動が広がり、1969年5月、財団法人交通遺児育英会が設立。永野重雄会長(富士製鉄社長、後に日商会頭。故人)、玉井専務理事で船出しました。
「せめて高校進学を!でないと死んでいった主人に申し訳ない」という母親の願いで、初めの10年は進学支援に力を注ぎましたが、一方で「励ます」という精神的サポート面も重視し、夏休みには宿泊を伴う「奨学生のつどい」を全国で開催しました。自分を見つめ、自分をさらけ出して友達をつくり「苦しいのは自分ひとりではない」という連帯感が生まれ、「頑張らなければ」と遺児たちは自助へと踏み出していきました。この「つどい」のプログラムは、現在も不変の心の癒しの芯棒です。
また、貧乏でも東京の大学に行け、人づくりの場にもなるようにと、1978年に東京都日野市に学生寮「心塾=こころじゅく」を開きました。心塾は、『心、それが人間を人間にする』(緒方富雄・東大名誉教授。江戸時代「適塾」の開祖、洪庵曾孫)を精神に、『暖かい心・広い視野・行動力・国際性を兼ね備えた人類社会有用の人材育成』をめざす寮でした。寮費は2食つき月1万円ですから、奨学金と長期休暇のアルバイトでなんとか東京周辺の私大でも進学できます。朝6時の起床から体操、周辺マラソン、清掃、朝食のあと登校。帰寮後は、週1回、著名人を招いての「心塾講座」や作文、月2冊の読書感想文、3分間スピーチなどのカリキュラム。会えば大声で挨拶、門限は女子9時、男子11時と、当時の若者には過酷ともいえるスパルタ寮生活でした。
この心塾生の中から、学生募金を引っ張り、災害・病気遺児の育英制度を誕生させた若者が育ちました。現在あしなが育英会の事務局や神戸レインボーハウスで若手・中堅として遺児たちのケアに活躍している職員も、心塾出身の遺児卒業生が大半です。卒業生たちは、世のため人のために各分野で活躍しています。
冒頭で、あしなが育英会は交通遺児の高校生・大学生の活躍で誕生した、と述べましたが、ここが会の最大の特徴であり、私たちの誇りですので、少し詳しく書きます。
1982年、交通遺児育英会の夏の高校奨学生のつどいで、「あしながさんってどんな人?」について話し合いました。イメージするために、あしながさんの入会動機の文章を輪読しました。「幼いときに貧しかったので、上の学校に行けなかった。君が代わりに行って!」「奨学金で進学したので、そのお返しに」「家にはテレビもありませんが、家計を切りつめて送ります」「君らくらいのときに娘を亡くした。娘と思って応援します」など。
はじめは、イヤそうに聞いていた高校生は、やがて頭をうなだれて涙を流し、場内は感動に包まれます。「あしながさんってお金持ちで、同情でお金を恵んでくれているんだ」と思い込んでいた高校生たちは、「あしながさんって、ふつうのおじさん、おばさんで過去に貧乏や不幸の経験をした心温かい人だ」と知って、その"無償の愛"に打たれます。顔が輝き始めます。
だれかが提案します。「あしながさんに何か高校生でもできることをして恩返ししよう」「あしながさんの愛を社会に広めよう」。話し合いの結果、帰ったら全国の仲間で献血活動をしよう。電光石火の動きでした。遺児のあしながさんや支援者への「恩返し運動」の始まりです。
翌83年、秋田沖の日本海中部地震、長崎・島根水害、三宅島噴火など自然災害の多い年でしたので、つどいで「災害被害者のための募金しよう」ということになり、2,284万円を集め、被災各地に贈りました。その秋、熊本の高校生らが「災害が起きれば、遺児が生まれる。"災害遺児"にも僕ら交通遺児のように奨学金制度をつくって、進学の夢を果たしてもらおう」と、当時の細川熊本県知事と一緒に街頭で訴えました。
84年夏からは、当然のように「災害遺児に高校進学の夢を!」をテーマに全国が燃え拡がりました。もちろん大学奨学生も活動の輪に入っていました。
災害遺児ってどんな災害で親を亡くすの?どんな補償があるの?遺族の生活は?
政府統計は何もありませんでした。そこで、過去3年間の新聞の縮刷版をひっぱりだして、事故災害と被害者名を抜き出し、一軒一軒まわって「お子さんに作文を書いてください」と頼みました。怪しまれて、水をぶっかけられ「帰れ!」といわれたこともありました。そして、ついに1986年12月、災害遺児作文集「災害がにくい」が刊行されました。
マスメディアがとりあげ、多くの国民の関心を集め、国会も動き、当時の竹下首相は、「1988年度には予算をつける」と公約しましたが、その約束が守られなかったので、「災害遺児の高校進学をすすめる会」(大学生の小河光治会長)は、学生主体のまま、1988年4月から奨学金を貸し出し始めました。小河は、高校奨学生・大学奨学生の7年間「恩返し運動」に身を捧げました。他の多くの仲間も同様です。
その翌年、進学できた災害遺児らが「病気遺児にも進学の夢を」と恩返し運動を継承発展させ、1993年には病気遺児にも奨学金制度ができ、両制度が合併して、あしなが育英会が誕生するのは、すでに述べたとおりです。
強調したいのは、あしなが育英会をつくった主役は、あしながさんの愛とそれに感動して恩返し運動した遺児たちだったということです。
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昨日、家に帰りますと、くろねこさんの不在配達通知が郵便受けに入っていました。。。
差出人は、昨年石川県輪島で震災地の子ども達の心のケア『夢対話』で活動を共にした精神対話士で、第5回精神対話学会でも推奨論文で表彰を受けられた 篠崎 家佐公先生からの贈り物でした(*^_^*)
箱の中にはたくさんのもぎたてのりんごでした(^o^)
3種類のりんごがありました。
『はつあき』
『秋映』(あきばえ)
『早生ふじ』
私、1人では多いので職場にも持って行きました。
また、日頃お世話になっている鎌田先生の娘さんや職場の先輩にもあげました。
篠崎 家佐公先生,素敵な秋の味覚の贈り物をありがとうございました(◎´∀`)ノ
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