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2008年2月 9日 (土)

MIE (ピンクレディー) "NEVER"

今日は、元気の出る勇気の湧く歌です。詩が好きです。

逆境に立ち向かっていく所がすき。。。曲を聴いているとなんか、わくわくしてしまいます。。。

傷つき壊れた時が、強くなるチャンスだから・・・心をとださないで・・・♪」

"NEVER" は不良少女とよばれてのテレビ主題歌。

"NEVER"をクリックすると曲が流れます。

カラオケでも時々歌います♪

世の中には、色々なことで悩み苦しんで生活されている人がたくさんあります。でも、負けないで挫けないでほしいです。自分だけだ不幸だとか思わないで、もし不幸ならば、それを乗り越える強さを持ちたいです。

一人で乗り越えるのが難しいなら、周りの人の協力をもらってでも良いのです。一人で悩まないことです。そのために精神対話士という資格ができたのです。

不良少女とよばれて1984年4月17日~9月25日にTBS系列で放送された大映テレビ製作のテレビドラマ。原作は舞楽者である原笙子の自伝的小説。

ストーリー

曽我笙子は、母親の「あなたさえ生まれていなければ…」という言葉から非行に走る。ひとりの青年の愛により、更生していく。

出演
伊藤麻衣子、国広富之、岡田奈々、山本學、小林哲子、高橋昌也、岩本多代、松村雄基、比企理恵、中条静夫、三ツ矢歌子、宮崎達也、山田邦子、新育生、荒川亮、かとうゆかり、玉岡加奈子、坂上亜樹、名古屋章

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コメント

■「不良少女とよばれて」の原作は舞楽者である原笙子の自伝的小説。

ドラマのオープニングのナレーションでは「原笙子さんがかつて非行に走り立ち直った貴重な体験をドラマ化したものである」と言っていますが、あれはちょっと違いますね。
ドラマ化というのがそういう事なのか、TVドラマの内容は原作とはかけ離れています。
原笙子さん本人もドラマの内容には不満であったそうです。
ただ、母親から言われたあの言葉は原作にもあるので事実のようです。

※原作を読む限り、原笙子さんは幼少の頃から想像も出来ないような苦労をされています。


失礼致しました。

投稿: Infinity | 2009年6月25日 (木) 午前 12時27分

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