クリスマスキャロルの頃には
TBS系列で1992年10月16日~12月25日に放送されたテレビドラマ
「ホームワーク」の主題歌です。
『愛という名のもとに』で一躍脚光を浴びた唐沢寿明を主人公に、4人の男女の恋愛模様を描いた。このドラマから清水美砂、福山雅治が人気をあげ活躍の場を広げた。また稲垣潤一の主題歌も大ヒットした。
なつかしい曲で、大好きな曲です。。。でも、カラオケで歌うのは難しい。。。。
あと、1ヶ月少しでクリスマス。。。。
私は、鎌田先生と一緒に心の話をしているのかな。。。。メンタルケア。。。
今は、私のメンタルケアよりも先生のほうが大切。魔の10月を終え11月24日の大阪での精神対話士の研修を切り抜けたら。。。研修では何をテーマにしよう。。。勿論、研修の題目はあり「子どもとのコミュニケーションの取り方」
夏の「輪島での被災児の子ども」とのかかわりが中心となり話がでると思われる。講師も参加された精神対話士が担当される。どのような話になるかは楽しみにしている。
私の参加した理由はここでは、書くのを控え次回に紹介しようと思います。ここで、述べておくとしたら、私と他の精神対話士の子どもとのかかわり方は、「少し違っていた」ということです。そのことは、子どもからの手紙からもわかります。10人いたら10人のかかわり方があり、参加するにもそれぞれの精神対話士の思いがあるという事です。どれが正しいとか間違っているもないという事です。
「クリスマスキャロルの頃には」をクリックすると曲が流れます。画像が変わって色々なクリスマスツリーが表れるようです。
☆:作詞:秋元康:作曲:三井誠:☆
歌 稲垣 潤一
クリスマスキャロルが流れる頃には
君と僕の答えも きっと 出ているだろう
クリスマスキャロルが流れる頃には
誰を愛してるのか 今は見えなくても
この手を 少し 伸ばせば 届いていたのに
1mm 何か 足りない 愛のすれ違い
お互いをわかりすぎていて
心がよそ見できないのさ
クリスマスキャロルが聞こえる頃まで
出逢う前に戻って もっと 自由でいよう
クリスマスキャロルが聞こえる頃まで
何が 大切なのか 一人 考えたい
誰かが そばにいるのは 暖かいけれど
背中を 毛布代わりに 抱き合えないから
近すぎて見えない支えは
離れてみればわかるらしい
クリスマスキャロルが流れる頃には
君と僕の答えも きっと 出ているだろう
クリスマスキャロルが流れる頃には
誰を愛してるのか 今は見えなくても
クリスマスキャロルが流れる頃には
どういう君と僕に雪は降るのだろうか?
クリスマスキャロルが流れる頃には
どういう君と僕に雪は降るのだろうか?



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