能登半島地震被災地における『夢対話』
能登半島の被災地の子どもたちにたくさんの愛の心を届けるため精神対話士のボランティアによる「夢対話」が開催される。
協賛/ 資生堂・三菱総合研究所 後援/ 北國新聞社
目的 子どもたちに自分の夢を語ってもらい、精神対話士がその夢を大切にしてともに考え、その夢をふくらませることにより辛い被災の体験を乗り越え、生き生きとした前向きな気持ちがよみがえってくることを願い、そして将来への明るさを再び取り戻すことを目的とします。
日時 平成19年7月27日(金)PM1:00~3:30
対象 小学生、中学生
会場 輪島市児童センター
【夢対話】について
《文部省(当時)「子どもと話そう」全国キャンペーン事業》の参加企画としてメンタルケア協会が主催する事業。子どもたちと心からふれあい、励ましていくことがこれからの社会に欠かせない大切なケアサービスとの認識から、参加した子どもたちに将来の夢を語ってもらい、精神対話士と共にその夢を大きくふくらむよう話し合う。平成12年に始まり、これまで全国4会場(札幌、東京、大阪、福岡)で開催され、その様子はテレビ、新聞で大きく報道された。
(財)メンタルケア協会発行機関誌より


コメント
良い企画ですね。
子供達のつらい体験が、深い傷となって残らないような対話になると良いですね。
けいちゃんも参加されるのでしょうか?
投稿: 1さうざんど | 2007年7月20日 (金) 午後 04時14分
1さうざんど さんへ
コメントありがとうございます。
私も良い企画だと思います。
私は、今回は参加しない事にしました。。。
本当は行きたかったのですが、学会にも参加
しますし、一つ一つ、ゆっくり、ゆっくり
やって行きます。
投稿: けいちゃん | 2007年7月21日 (土) 午前 09時06分
けいさんへ
「夢対話」お疲れ様でした。
あなたの優しい対話で、じゅり姫も夢を膨らませる事が出来たと思います。
きっと震災での怖い体験も乗り越え、夢の実現にむけて明るく生きてくれると思います。
本当にお疲れ様でした。 じーじより
投稿: 北アルプスのお爺さん | 2007年7月30日 (月) 午後 12時48分
北アルプスのお爺さんへ
コメントありがとうございます。
とっても嬉しいです。ありがとうございます。
輪島では、大変お世話になりました。ありがとうございました。私は、皆さんに助けられ頑張れたと思います。これからもよろしくお願いします。
また、連絡します。
投稿: けいちゃん | 2007年7月31日 (火) 午前 01時09分